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イノベンティア・ニュースでは、セミナー、出版、その他イノベンティアからのニュースをお伝えします。
 

松下外弁護士がGBKS主催「『AI・データの利用に関する契約ガイドライン(AI編)』について」の講師を務めます(7/13・金)【東京】

松下外弁護士が、グローバル・ビジネス・ナレッジ・サプライ(GBKS)主催のセミナー「『AI・データの利用に関する契約ガイドライン(AI編)』について」(第44回 Legal Enhancement Expert Program Academy)の講師を務めます。

「ビジネスロイヤーズ」に飯島歩弁護士によるQ&A記事「特許権の間接侵害の成否をめぐる争点」が掲載されました

ビジネス弁護士の検索サイト「ビジネスロイヤーズ」に飯島歩弁護士によるQ&A記事「特許権の間接侵害の成否をめぐる争点」が掲載されました。

町野静弁護士執筆の「抱えきれない業務をどうする?効率化のためのアウトソースのしかた」がビジネス法務に掲載されました

ビジネス法務7月号に町野静弁護士執筆の「抱えきれない業務をどうする?効率化のためのアウトソースのしかた」が掲載されました。

飯島歩弁護士が日本知的財産協会の研修「英文契約における交渉とドラフティング」の講師を務めます【東京・大阪(全4回)】

飯島弁護士が、日本知的財産協会主催2018年度定例研修会(E05)「英文契約における交渉とドラフティング」の講師を務めます。講座は、東京・大阪2ヶ所にて各4回のプログラム(秘密保持契約、ライセンス契約、共同研究開発契約、英文契約交渉)で開催され、座学だけではなく、演習形式でドラフティングと交渉の基礎を学ぶことができます。

「ビジネスロイヤーズ」に松下外弁護士によるQ&A記事「特許無効の抗弁とは」「訂正の再抗弁とは」が掲載されました

ビジネス弁護士の検索サイト「ビジネスロイヤーズ」に松下外弁護士によるQ&A記事「特許無効の抗弁とは」「訂正の再抗弁とは」が掲載されました。

「ビジネスロイヤーズ」に飯島歩弁護士によるQ&A記事「特許権の間接侵害の類型とは」が掲載されました

ビジネス弁護士の検索サイト「ビジネスロイヤーズ」に飯島歩弁護士によるQ&A記事「特許権の間接侵害の類型とは」が掲載されました。

松下弁護士執筆の「シンガポール国際仲裁の実務上の諸問題と対策(下)簡易仲裁手続を例として」がJCAジャーナルに掲載されました

松下外弁護士執筆の「シンガポール国際仲裁の実務上の諸問題と対策(下)-簡易仲裁手続を題材として-」がJCAジャーナル5月号に掲載されました。

「日経バイオテク Online」に「飯島歩の特許の部屋(20)資本主義の国のトロールとアリス (1)」が掲載されました

「日経バイオテク Online」(日経BP社)の飯島弁護士の連載「飯島歩の特許の部屋」に、第20回「資本主義の国のトロールとアリス (1)」が掲載されました。

「ビジネスロイヤーズ」に松下外弁護士による特許権の間接侵害に関するQ&A記事が掲載されました

ビジネス弁護士の検索サイト「ビジネスロイヤーズ」に松下外弁護士によるQ&A記事「特許権侵害品の部品が販売されたとき、特許権者は部品メーカーに特許権侵害を主張できるか」が掲載されました。

RIETI LETTER(経済産業調査会)に町野静弁護士による「製造物責任とは」が掲載されました

RIETI LETTER(経済産業調査会)の連載「弁護士法人イノベンティア企業法務相談室」に、町野弁護士による「<第13回>製造物責任とは」が掲載されました(2018年5月号)。

藤田知美弁護士が京都大学有信会春季講演会「知的財産業務の魅力と弁護士の役割」の講師を務めます

藤田知美弁護士が、京都大学法学部・法科大学院の学生を対象に京都大学有信会春季講演会「知的財産業務の魅力と弁護士の役割」の講師を務めます。

松下外弁護士がCIAJセミナー「『AI・データの利用に関する契約ガイドライン』について」の講師を務めます

松下外弁護士が情報通信ネットワーク産業協会(CIAJ)主催のセミナー「『AI・データの利用に関する契約ガイドライン』について」にて、同ガイドラインと近年注目を集めるAI(人工知能)ビジネスについて解説します。

第19回イノベンティア・モーニング・ブリーフ「AI・データの利用に関する契約ガイドライン(案)の解説」(5/25・金) のお知らせ【大阪】

平成30年4月27日、経済産業省が策定した「AI・データの利用に関するガイドライン」案がパブリックコメントに付されました。同ガイドライン案は、データ編とAI編により構成されており、前者は、「データの利用権限に関するガイドラインver1.0」を大幅にアップデートし、また、後者はAIビジネスの重要性を踏まえて、この度新しく策定されたものです。本セミナーでは、同ガイドライン案の策定に携わった松下弁護士がその概略を解説します。

吉田昌司弁理士が「特許紛争に強い弁理士を育成する平成30年度侵害訴訟実務研修・演習(大阪特許)」の座長を務めます

吉田昌司弁理士が、付記弁理士を対象に、「特許紛争に強い弁理士を育成する平成30年度侵害訴訟実務研修・演習(大阪特許)」の講師を務めます。6月から5回にわたる演習講座で、紛争実務の解説をします。

松下外弁護士によるセミナー「AIビジネスの知財・契約実務」【大阪6/8(金)・東京6/12(火)】のお知らせ

松下外弁護士がセミナー「AIビジネスの知財・契約実務」(主催:経済産業調査会)にて、近年注目を集めるAI(人工知能)ビジネスについて知財と契約の両側面から詳しく解説します。

「ビジネスロイヤーズ」に藤田知美弁護士による職務発明に関するQ&A記事2件が掲載されました

藤田知美弁護士によるQ&A記事「職務発明について従業者名義や転職先名義で特許出願された場合の対応」と「発明者とその権利とは」が、ビジネス弁護士の検索サイト「ビジネスロイヤーズ」に掲載されました。

「ビジネスロイヤーズ」に町野静弁護士によるQ&A記事「模倣品の販売業者へ警告書を発送する際の注意点」が掲載されました

ビジネス弁護士の検索サイト「ビジネスロイヤーズ」に、町野静弁護士によるQ&A記事「模倣品の販売業者へ警告書を発送する際の注意点」が掲載されました。

「日経バイオテク Online」に「飯島歩の特許の部屋(19)方法の発明と自然法則の応用」が掲載されました

「日経バイオテク Online」(日経BP社)の飯島弁護士の連載「飯島歩の特許の部屋」に、第19回「方法の発明と自然法則の応用」が掲載されました。

松下弁護士執筆の「シンガポール国際仲裁の実務上の諸問題と対策(上)簡易仲裁手続を例として」がJCAジャーナルに掲載されました

松下外弁護士執筆の「シンガポール国際仲裁の実務上の諸問題と対策(上)-簡易仲裁手続を題材として-」がJCAジャーナル4月号に掲載されました。

飯島歩弁護士が米誌「Best Lawyers」の知的財産法分野(日本)において高い評価を受けました

飯島歩弁護士が、昨年に続いて「Best Lawyers」の「Best Lawyers for Intellectual Property Law in Japan」のひとりに選ばれました。

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