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イノベンティア・ニュースでは、セミナー、出版、その他イノベンティアからのニュースをお伝えします。
 

日刊工業新聞に松下外弁護士が参加した座談会記事が掲載されました。

日刊工業新聞に松下外弁護士が参加した座談会記事が掲載されました。

飯島歩弁護士がGBKS主催「意外と気づかない知財関連契約の落とし穴」の講師を務めます(12/8・金)【東京】

知的財産関連契約は、企業活動で非常に重要な意味を持つ一方、その内容を的確に把握するためには、高度の専門的知識を要求されることが珍しくありません。 様々な企業クライアントからの相談を受けていると、日常的に触れている契約類型であっても、単純な問題が見落とされていることがよくあります。 この講座では、契約業務に携わる法務・知財部門の皆さんのために、知っているようで意外と気づいていない、各種知財関連契約の陥穽についてお話しします。

第14回イノベンティア・モーニング・ブリーフ「英文契約書起案の豆知識とテクニック (1)」(11/29・水)のお知らせ【大阪】

独特の流儀のある英文契約書は、英語の読み書きができればドラフティングやレビューができるというわけではありません。モーニング・ブリーフでは、複数回に分けて、実際のドラフティングやレビューにおいてすぐに役立つ豆知識やテクニックを、背景にある英米法の考え方とともにご紹介したいと思います。

「ビジネスロイヤーズ」に藤田知美弁護士によるQ&A記事「自社製品デザインと類似した他社製品を見つけた場合の対応」が掲載されました

ビジネス弁護士の検索サイト「ビジネスロイヤーズ」の連載「特許権侵害訴訟に企業はどう向き合うか」の第6回「自社製品デザインと類似した他社製品を見つけた場合の対応」(藤田知美)が掲載されました。

フジサンケイ「Bussiness i.」に飯島歩弁護士のインタビュー記事が掲載されました。

フジサンケイ・ビジネスアイ「People」のコーナーに飯島歩弁護士が掲載されました。

「日経バイオテク Online」に「飯島歩の特許の部屋(14)均等論と拡大の遺伝子」が掲載されました

今回は、前回のテーマであった「均等論における足し算と引き算」の続編で、「足し算」をテーマに、均等論の歴史を顧みつつ、医薬品分野における最近の裁判例を概観しました。

RIETI LETTER(経済産業調査会)に藤田知美弁護士による「改正育児・介護休業法の施行」が掲載されました

RIETI LETTER(経済産業調査会)の連載「弁護士法人イノベンティア企業法務相談室」に、藤田知美弁護士による「<第7回>改正育児・介護休業法の施行」が掲載されました(2017年11月号)。

「ビジネスロイヤーズ」に町野弁護士による「特許権侵害の主張・立証」が掲載されました

ビジネス弁護士の検索サイト「ビジネスロイヤーズ」の連載「特許権侵害訴訟に企業はどう向き合うか」の第5回「特許権侵害の主張・立証」(町野静)が掲載されました。

「日経バイオテク Online」に「飯島歩の特許の部屋(13)均等論における足し算と引き算」が掲載されました

特許権の範囲は、一般に「クレーム」と呼ばれる特許請求の範囲の記載で決まりますが、あらゆる侵害態様を想定してクレームを書くことは不可能です。 そこで、特許権の範囲の拡張の法理として用いられているのが均等論です。今回は、「均等論における足し算と引き算」と題して、均等論の射程の大枠の考え方を説明します。

松下外弁護士が東京都中小企業知的財産シンポジウムにて「中小企業におけるIoTの活用」のモデレータを務めます(12/5・火)【東京】

中小企業が新たな技術・製品・サービス開発、ビジネスモデル構築を通じて新たな価値創造に取り組む上で重要となる知財戦略について、事例を交えた解説が行われます。松下弁護士は、分科会②「中小企業におけるIoTの活用」でモデレータを務めます。

「弁護士ジャパン」に村上友紀弁護士のインタビュー記事が掲載されました

弁護士検索サイト「弁護士ジャパン」に村上友紀弁護士のインタビュー記事「育児休業を終えて、知財専門家の道へ」が掲載されました。

飯島歩弁護士が日本弁理士会近畿支部主催「技術情報の漏洩といかに戦うか」の講師を務めます(10/14・土)【大阪】

技術情報の漏洩が生じた場合、不正競争防止法の知識だけでは実効的対応はできません。 本セミナーでは、実戦経験に基づく有事の対応について、横断的にお話します。

RIETI LETTER(経済産業調査会)に松下外弁護士による「AIビジネスを展開する上で気をつけるべき法的問題」が掲載されました

RIETI LETTER(経済産業調査会)の連載「弁護士法人イノベンティア企業法務相談室」に、松下外弁護士による「<第6回>AIビジネスを展開する上で気をつけるべき法的問題」が掲載されました(2017年10月号)。

第13回イノベンティア・モーニング・ブリーフ「新しいタイプの商標の審査状況と出願戦略」(10/26・木)のお知らせ【大阪】

新しいタイプの商標出願が平成27年4月1日に可能となってから約2年半経過し、ようやく「色彩のみからなる商標」や「音楽的要素のみからなる音商標」についても登録を認める事例が出てきました。登録例だけでなく、拒絶例も含めて審査状況を説明し、今後の出願戦略についてお話ししたいと思います。

町野静弁護士が慶應義塾大学法科大学院の非常勤講師に就任しました

町野静弁護士が、慶應義塾大学大学院法務研究科の非常勤講師に就任しました。

経験弁護士及び弁理士の採用について【大阪事務所】

イノベンティアでは、弁護士及び弁理士の中途採用をします。知的財産・国際法務を中心とする企業法務に興味のある弁護士の方、そして、出願実務経験のある弁理士の方((特に電気・電子・制御・ソフトウェア系を専門分野とされる方を歓迎))、ぜひご応募ください。

契約審査総合アウトソーシング・サービス「InnoReview Plus」(イノレビュー・プラス)をリリースしました

弁護士法人イノベンティアは、平成29年9月20日、新しい契約審査総合アウトソーシング・サービス「InnoReview Plus」(イノレビュー・プラス)をリリースしました。従来のInnoReviewの利便性はそのままに、契約成立に至るまで、定額にて、何度でも修正対応をさせていただく価値あるサービスです。

イノベンティア・ギャラリー13作目を掲載しました

イノベンティア・ギャラリー12作目、東京事務所展示作品の3作目を掲載しました。京都は祇園の街角で、ふと目に止まった路地の情景です。古いカメラと光とが息を合わせた瞬間でした。

飯島歩弁護士が日本弁理士会の研修「職務発明規程整備の実務」(10/2・月)の講師を務めます【東京・各支部に中継】

飯島弁護士が、日本弁理士会の研修「職務発明規程整備の実務 – 基礎知識とクライアントアドバイスの要点」の講師を務めます。本研修では、弁理士の方々を対象に、職務発明制度の基本的な考え方から、職務発明規程整備の実践的な知識まで、経験に基づく数多くのノウハウを交えてお話しします。

「弁護士ジャパン」に藤田知美弁護士のインタビュー記事が掲載されました

弁護士検索サイト「弁護士ジャパン」に藤田知美弁護士のインタビュー記事「知財のスペシャリストとして高いレベルのリーガルサービスを提供」が掲載されました。

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