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イノベンティア・ニュースでは、セミナー、出版、その他イノベンティアからのニュースをお伝えします。
 

町野静弁護士がR&D支援センター主催のセミナー「国内外におけるプラスチック廃棄物に関する規制の動向」で講師を務めます【8/29木・東京】

町野静弁護士が、株式会社R&D支援センター主催のセミナー「国内外におけるプラスチック廃棄物に関する規制の動向」において講師を務めます。

飯島弁護士がLES Internationalのワークショップにパネリストとして登壇します

飯島歩弁護士が、LESI 2019 Annual Conference Yokohamaのワークショップ「The Use of Real World Assets in Computer Games」のパネリストとして登壇します。

シニア・コンサルタント石川文夫がLES主催「知的財産を巡るビジネス取引と契約交渉の秘訣」の講師を務めます【東京・大阪・名古屋】

飯島弁護士が、日本知的財産協会主催2019年度定例研修会(E05)「英文契約における交渉とドラフティング」の講師を務めます。講座は、東京・大阪2ヶ所にて各4回のプログラム(秘密保持契約、ライセンス契約、共同研究開発契約、英文契約交渉)で開催され、座学だけではなく、演習形式でドラフティングと交渉の基礎を学ぶことができます。

ひょうご経済2019年4月号にシニア・コンサルタント石川文夫執筆の「企業が事業変革を遂行するためのコラボレーションとは?」が掲載されました

シニア・コンサルタント石川文夫が執筆した論文「企業が事業変革を遂行するためのコラボレーションとは?~交渉、知的財産、人材育成の役割の重要性に触れながら」が、ひょうご経済研究所発刊の「ひょうご経済」2019年4月No.142に掲載されました。

パテント2019年5月号に吉田昌司弁理士による「権利書たる明細書に『発明の効果』は記載すべきではない」が掲載されました

パテント2019年5月号に吉田昌司弁理士による「権利書たる明細書に『発明の効果』は記載すべきではない~『発明の効果』を記載しない明細書等作成術」が掲載されました。

「日経バイオテク Online」に「飯島歩の特許の部屋(32)産学連携と知財契約」が掲載されました

「日経バイオテク Online」(日経BP社)の飯島弁護士の連載「飯島歩の特許の部屋」に、第32回「産学連携と知財契約」が掲載されました。

第28回イノベンティア・モーニング・ブリーフ「特許法改正と今後の対応 ~査証制度の新設と損害賠償額算定の見直し~」(5/22・水)【大阪】

第28回イノベンティア・モーニング・ブリーフを平成31年5月22日(水)7:30から開催致します。 第28回は、「特許法改正と今後の対応 ~査証制度の新設と損害賠償額算定の見直し~」をテーマに、藤田弁護士がお話しします。 特許法の改正案が本国会に提出され、衆議院本会議で可決されました(5月9日現在参議院にて審議中)。今回の改正案では、専門家が当事者の工場等に立ち入り、現地調査を行うという「査証制度」の新設が目玉とされ、それ以外にも、損害賠償額の算定について見直しがなされています。このような特許法改正の内容を解説するとともに、今後の対応について検討したいと思います。

RIETI LETTERに上田亮祐弁護士による「株主に対する質問制限・退場命令」が掲載されました

RIETI LETTER(経済産業調査会)の連載「弁護士法人イノベンティア企業法務相談室」に、上田亮祐弁護士による「<第25回>株主に対する質問制限・退場命令」が掲載されました(2019年5月号)。

新しい時代の幕開けに

弁護士法人イノベンティア、特許事務所イノベンティアは、新天皇陛下の御即位に接し、謹んでお祝い申し上げますとともに、我が国の末永き平和とさらなる発展を祈念致します。

イノベンティア・ギャラリー18作目を掲載しました

イノベンティア・ギャラリー17作目を掲載しました。大阪事務所の展示作品です。赤道直下のシンガポールの街角で光と陰のコントラストを捉えました。

吉田弁理士が日本弁理士会主催「特許紛争に強い弁理士を育成する令和元年度侵害訴訟実務研修・演習」の講師を務めます【大阪全5回】

吉田昌司弁理士が、付記弁理士を対象に、「特許紛争に強い弁理士を育成する令和元年度侵害訴訟実務研修・演習(大阪特許)」の講師を務めます。6月から5回にわたる演習講座で、紛争実務の解説をします。

飯島弁護士がIPBA年次総会において知的財産法のセッションのパネリストとして登壇します【4/27・シンガポール】

飯島歩弁護士が、4月23日からシンガポールにて開催される同協会の年次総会において、セッション「Border Control – a useful programme to prevent and stop counterfeiting」のパネリストとして登壇します。同セッションでは、パネリストらが、各法域における知的財産権侵害品に対する水際措置について説明をします。

松下弁護士がSAL主催「Singapore Law for Cross-Border Transactions」で講師を務めます【4/24・シンガポール】

松下弁護士がSingapore Academy of Law主催「Singapore Law for Cross-Border Transactions」(4/24)において講師を務めます。

飯島弁護士が米国誌「Best Lawyers」にて日本の知的財産法分野における「Best Lawyers in Japan 2020」に選ばれました

飯島歩弁護士が、今年も米国誌「Best Lawyers」にて日本の知的財産法分野における「Best Lawyers in Japan 2020」に選ばれました。

飯島歩弁護士が日本知的財産協会の研修「英文契約における交渉とドラフティング」の講師を務めます【東京・大阪(全4回)】

飯島弁護士が、日本知的財産協会主催2019年度定例研修会(E05)「英文契約における交渉とドラフティング」の講師を務めます。講座は、東京・大阪2ヶ所にて各4回のプログラム(秘密保持契約、ライセンス契約、共同研究開発契約、英文契約交渉)で開催され、座学だけではなく、演習形式でドラフティングと交渉の基礎を学ぶことができます。

町野静弁護士が情報機構主催のセミナー「国内外におけるプラスチック廃棄物に関する規制の動向」で講師を務めます【7/19金・東京】

町野静弁護士が、株式会社情報機構主催のセミナー「国内外におけるプラスチック廃棄物に関する規制の動向」において講師を務めます。

「日経バイオテク Online」に「飯島歩の特許の部屋(31)ライセンス生産、委託生産と、『念のため』ライセンスの功罪」が掲載されました

「日経バイオテク Online」(日経BP社)の飯島弁護士の連載「飯島歩の特許の部屋」に、第31回「ライセンス生産、委託生産と、「念のため」ライセンスの功罪」が掲載されました。

松下弁護士による「AI開発のための『AI・データの利用に関する契約ガイドライン』の重要論点」がLES JAPAN NEWS,March,2019に掲載されました

松下外弁護士が執筆した「AI開発のための『AI・データの利用に関する契約ガイドライン』の重要論点」が、LES JAPAN NEWS60巻1号(Vol.60 No.1,March,2019)(日本ライセンス協会)に掲載されました。

増田 昂治 弁護士を迎えました

イノベンティアは、2019年4月1日、新たに増田 昂治 弁護士を迎えました。

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