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イノベンティア・ニュースでは、セミナー、出版、その他イノベンティアからのニュースをお伝えします。
 

松下外弁護士によるセミナー「AIビジネスの知財・契約実務」【大阪6/8(金)・東京6/12(火)】のお知らせ

松下外弁護士がセミナー「AIビジネスの知財・契約実務」(主催:経済産業調査会)にて、近年注目を集めるAI(人工知能)ビジネスについて知財と契約の両側面から詳しく解説します。

第18回イノベンティア・モーニング・ブリーフ「EU一般データ保護規則(GDPR)の概要と対応」(4/20・金) のお知らせ【大阪】

EU一般データ保護規則(GDPR)がいよいよ来月(5月)25日に施行されます。GDPRはEU域内でのデータの処理や域外移転等を規制するものです。GDPRは、EUを対象とするグローバルな日系企業のビジネス展開に大きな影響を与えうるもので、注目を集めています。本セミナーではGDPRについて、その概要を基礎から解説します。

第17回イノベンティア・モーニング・ブリーフ「ドゥイング・ビジネス・イン・ロシア」(3/27・火) のお知らせ【大阪】

第17回イノベンティア・モーニング・ブリーフを平成30年3月27日(火)7:30から開催致します。 第17回は、「ドゥイング・ビジネス・イン・ロシアー知っておくべきロシア法の特色」をテーマにアザマト シャキロフ弁護士がロシアにおいてビジネスをするにあたり、日本企業が知っておかなければならないロシアビジネス法について解説します。ロシア法に関する第1回目となる今回のモーニング・ブリーフでは、ロシアの法文化・制度の説明にとどまらず、民法、投資規制法、知的財産法等の特徴的な部分に焦点を当てたいと思います。

第16回イノベンティア・モーニング・ブリーフ「知っておいて損のない英文契約書起案の豆知識とテクニック (3)」(2/27・火)【大阪】

独特の流儀のある英文契約書は、英語の読み書きができればドラフティングやレビューができるというわけではありません。モーニング・ブリーフでは、複数回に分けて、実際のドラフティングやレビューにおいてすぐに役立つ豆知識やテクニックを、背景にある英米法の考え方とともにご紹介したいと思います。

吉田昌司弁理士がJPAA近畿支部主催の研修会「鑑定書の書き方から学ぶ明細書の書き方」の講師を務めます(3/6・火)【大阪】

吉田昌司弁理士が、日本弁理士会近畿支部主催の研修会「鑑定書の書き方から学ぶ明細書の書き方」の講師を務めます。

飯島歩弁護士がJPAA近畿支部主催「特許権侵害訴訟の概要と弁護士が期待する弁理士の役割」の講師を務めます(2/16・金)【大阪】

飯島歩弁護士が、日本弁理士会近畿支部主催のセミナー「特許権侵害訴訟の概要と弁護士が期待する弁理士の役割」の講師を務めます。

【再掲】松下弁護士がSIAC・SIMC・弊所共催「企業法務担当者のためのシンガポール国際仲裁・調停セミナー」(1/18)の講師を務めます【東京】

松下外弁護士が、シンガポール国際仲裁センター(SIAC)・シンガポール国際調停センター(SIMC)・イノベンティア共催 「企業法務担当者のためのシンガポール国際仲裁セミナー」(1/18・木)の講師を務めます。

飯島歩弁護士が日本知的財産協会主催「実践 契約交渉講座」(1/24・2/8)の講師を務めます【大阪・東京】

飯島歩弁護士が、一般社団法人知的財産協会主催のセミナー「実践 契約交渉講座~模擬交渉による実践的スキルの習得~ 」(JIPA R48 臨時研修)の講師を務めます。

松下弁護士・川上弁理士が情報機構主催「人工知能(AI)・IoTビジネスの 法的保護・特許戦略」の講師を務めます(1/31・水)【東京】

松下外弁護士と川上桂子弁理士が株式会社情報機構主催のセミナー「人工知能(AI)・IoTビジネスの 法的保護・特許戦略」の講師を務めます。

第15回イノベンティア・モーニング・ブリーフ「知っておいて損のない英文契約書起案の豆知識とテクニック (2)」(1/18・木)【大阪】

独特の流儀のある英文契約書は、英語の読み書きができればドラフティングやレビューができるというわけではありません。モーニング・ブリーフでは、複数回に分けて、実際のドラフティングやレビューにおいてすぐに役立つ豆知識やテクニックを、背景にある英米法の考え方とともにご紹介したいと思います。

松下弁護士がSIAC・SIMC・弊所共催「企業法務担当者のためのシンガポール国際仲裁・調停セミナー」(1/18・木)の講師を務めます【東京】

松下外弁護士が、シンガポール国際仲裁センター(SIAC)・イノベンティア共催 「企業法務担当者のためのシンガポール国際仲裁セミナー」(1/18・木)の講師を務めます。

飯島歩弁護士がGBKS主催「意外と気づかない知財関連契約の落とし穴」の講師を務めます(12/8・金)【東京】

知的財産関連契約は、企業活動で非常に重要な意味を持つ一方、その内容を的確に把握するためには、高度の専門的知識を要求されることが珍しくありません。 様々な企業クライアントからの相談を受けていると、日常的に触れている契約類型であっても、単純な問題が見落とされていることがよくあります。 この講座では、契約業務に携わる法務・知財部門の皆さんのために、知っているようで意外と気づいていない、各種知財関連契約の陥穽についてお話しします。

第14回イノベンティア・モーニング・ブリーフ「英文契約書起案の豆知識とテクニック (1)」(11/29・水)のお知らせ【大阪】

独特の流儀のある英文契約書は、英語の読み書きができればドラフティングやレビューができるというわけではありません。モーニング・ブリーフでは、複数回に分けて、実際のドラフティングやレビューにおいてすぐに役立つ豆知識やテクニックを、背景にある英米法の考え方とともにご紹介したいと思います。

松下外弁護士が東京都中小企業知的財産シンポジウムにて「中小企業におけるIoTの活用」のモデレータを務めます(12/5・火)【東京】

中小企業が新たな技術・製品・サービス開発、ビジネスモデル構築を通じて新たな価値創造に取り組む上で重要となる知財戦略について、事例を交えた解説が行われます。松下弁護士は、分科会②「中小企業におけるIoTの活用」でモデレータを務めます。

飯島歩弁護士が日本弁理士会近畿支部主催「技術情報の漏洩といかに戦うか」の講師を務めます(10/14・土)【大阪】

技術情報の漏洩が生じた場合、不正競争防止法の知識だけでは実効的対応はできません。 本セミナーでは、実戦経験に基づく有事の対応について、横断的にお話します。

第13回イノベンティア・モーニング・ブリーフ「新しいタイプの商標の審査状況と出願戦略」(10/26・木)のお知らせ【大阪】

新しいタイプの商標出願が平成27年4月1日に可能となってから約2年半経過し、ようやく「色彩のみからなる商標」や「音楽的要素のみからなる音商標」についても登録を認める事例が出てきました。登録例だけでなく、拒絶例も含めて審査状況を説明し、今後の出願戦略についてお話ししたいと思います。

飯島歩弁護士が日本弁理士会の研修「職務発明規程整備の実務」(10/2・月)の講師を務めます【東京・各支部に中継】

飯島弁護士が、日本弁理士会の研修「職務発明規程整備の実務 – 基礎知識とクライアントアドバイスの要点」の講師を務めます。本研修では、弁理士の方々を対象に、職務発明制度の基本的な考え方から、職務発明規程整備の実践的な知識まで、経験に基づく数多くのノウハウを交えてお話しします。

第12回イノベンティア・モーニング・ブリーフ「特許権の消尽 日米比較 – 米Lexmark事件判決をふまえて」(9/27・水)のお知らせ【大阪】

第12回イノベンティア・モーニング・ブリーフを平成29年9月27日(水)7:30から開催致します。第12回は、「特許権の消尽 日米比較 ~米国最高裁Lexmark事件判決をふまえて~」をテーマに、藤田知美弁護士がお話しします。

飯島歩弁護士が経済産業調査会のセミナー「事業提携関係の解消」の講師を務めます【10/19木・大阪】

飯島弁護士が、経済産業調査会のセミナー「事業提携関係の解消 – 機動的な対応を可能にするために」の講師を務めます。継続的契約の法理の考え方を解説するとともに、提携関係の解消に向けた契約上の手当などを解説します。

松下弁護士によるセミナー「AI・IoTビジネスの法律実務・特許戦略」【東京:9/6(水)・大阪:9/8(金)】のお知らせ

松下外弁護士がセミナー「AI・IoTビジネスの法律実務・特許戦略」(主催:経済産業調査会)にてお話しし、近年注目を集めるAI・IoTビジネスの問題点について、法律と知財の両側面から詳しく解説します。

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