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イノベンティア・ニュースでは、セミナー、出版、その他イノベンティアからのニュースをお伝えします。
 

松下弁護士がシンガポール国際仲裁センター(SIAC)主催「SIAC Academy Tokyo 2018」(9/8)においてFacilitatorを務めます

松下外弁護士が、シンガポール国際仲裁センター(SIAC)主催 「SIAC Academy Tokyo 2018」(9/7-9/8)でFacilitatorを務めます。

第20回イノベンティア・モーニング・ブリーフ「著作権法・不正競争防止法改正の要点」(7/30・月) のお知らせ【大阪】

第20回イノベンティア・モーニング・ブリーフを平成30年7月30日 7:30から開催いたします。第20回は「著作権法・不正競争防止法改正の要点」をテーマに溝上武尊弁護士がお話しします。

松下弁護士が「法務・知財担当者のための『AI・データの利用に関する契約ガイドライン(AI編)』の解説」の講師を務めます(7/25・水)【大阪】

松下外弁護士が、イノベンティア主催のセミナー「法務・知財担当者のための『AI・データの利用に関する契約ガイドライン(AI編)』の解説」(大阪)の講師を務めます。

松下弁護士が経済産業調査会主催「徹底解説『AI・データの利用に関する契約ガイドライン(AI編)』」の講師を務めます(7/12)

松下外弁護士が、経済産業調査会主催のセミナー「徹底解説『AI・データの利用に関する契約ガイドライン(AI編)』」(知的財産研修会)の講師を務めます。

松下弁護士が「法務・知財担当者のための『AI・データの利用に関する契約ガイドライン(AI編)』の解説」の講師を務めます(6/22・金)【東京】

松下外弁護士が、イノベンティア主催のセミナー「法務・知財担当者のための『AI・データの利用に関する契約ガイドライン(AI編)』の解説」の講師を務めます。

藤田知美弁護士がNIPA主催講演会「知財部員のための知財関連契約入門」の講師を務めます(6/19・火)【大阪】

藤田知美弁護士が、関西知的財産協議会(NIPA)主催の講演会「知財部員のための知財関連契約入門」(2018年度6月研究会)の講師を務めます。

松下外弁護士がGBKS主催「『AI・データの利用に関する契約ガイドライン(AI編)』について」の講師を務めます(7/13・金)【東京】

松下外弁護士が、グローバル・ビジネス・ナレッジ・サプライ(GBKS)主催のセミナー「『AI・データの利用に関する契約ガイドライン(AI編)』について」(第44回 Legal Enhancement Expert Program Academy)の講師を務めます。

飯島歩弁護士が日本知的財産協会の研修「英文契約における交渉とドラフティング」の講師を務めます【東京・大阪(全4回)】

飯島弁護士が、日本知的財産協会主催2018年度定例研修会(E05)「英文契約における交渉とドラフティング」の講師を務めます。講座は、東京・大阪2ヶ所にて各4回のプログラム(秘密保持契約、ライセンス契約、共同研究開発契約、英文契約交渉)で開催され、座学だけではなく、演習形式でドラフティングと交渉の基礎を学ぶことができます。

藤田知美弁護士が京都大学有信会春季講演会「知的財産業務の魅力と弁護士の役割」の講師を務めます

藤田知美弁護士が、京都大学法学部・法科大学院の学生を対象に京都大学有信会春季講演会「知的財産業務の魅力と弁護士の役割」の講師を務めます。

松下外弁護士がCIAJセミナー「『AI・データの利用に関する契約ガイドライン』について」の講師を務めます

松下外弁護士が情報通信ネットワーク産業協会(CIAJ)主催のセミナー「『AI・データの利用に関する契約ガイドライン』について」にて、同ガイドラインと近年注目を集めるAI(人工知能)ビジネスについて解説します。

第19回イノベンティア・モーニング・ブリーフ「AI・データの利用に関する契約ガイドライン(案)の解説」(5/25・金) のお知らせ【大阪】

平成30年4月27日、経済産業省が策定した「AI・データの利用に関するガイドライン」案がパブリックコメントに付されました。同ガイドライン案は、データ編とAI編により構成されており、前者は、「データの利用権限に関するガイドラインver1.0」を大幅にアップデートし、また、後者はAIビジネスの重要性を踏まえて、この度新しく策定されたものです。本セミナーでは、同ガイドライン案の策定に携わった松下弁護士がその概略を解説します。

吉田昌司弁理士が「特許紛争に強い弁理士を育成する平成30年度侵害訴訟実務研修・演習(大阪特許)」の座長を務めます

吉田昌司弁理士が、付記弁理士を対象に、「特許紛争に強い弁理士を育成する平成30年度侵害訴訟実務研修・演習(大阪特許)」の講師を務めます。6月から5回にわたる演習講座で、紛争実務の解説をします。

松下外弁護士によるセミナー「AIビジネスの知財・契約実務」【大阪6/8(金)・東京6/12(火)】のお知らせ

松下外弁護士がセミナー「AIビジネスの知財・契約実務」(主催:経済産業調査会)にて、近年注目を集めるAI(人工知能)ビジネスについて知財と契約の両側面から詳しく解説します。

第18回イノベンティア・モーニング・ブリーフ「EU一般データ保護規則(GDPR)の概要と対応」(4/20・金) のお知らせ【大阪】

EU一般データ保護規則(GDPR)がいよいよ来月(5月)25日に施行されます。GDPRはEU域内でのデータの処理や域外移転等を規制するものです。GDPRは、EUを対象とするグローバルな日系企業のビジネス展開に大きな影響を与えうるもので、注目を集めています。本セミナーではGDPRについて、その概要を基礎から解説します。

第17回イノベンティア・モーニング・ブリーフ「ドゥイング・ビジネス・イン・ロシア」(3/27・火) のお知らせ【大阪】

第17回イノベンティア・モーニング・ブリーフを平成30年3月27日(火)7:30から開催致します。 第17回は、「ドゥイング・ビジネス・イン・ロシアー知っておくべきロシア法の特色」をテーマにアザマト シャキロフ弁護士がロシアにおいてビジネスをするにあたり、日本企業が知っておかなければならないロシアビジネス法について解説します。ロシア法に関する第1回目となる今回のモーニング・ブリーフでは、ロシアの法文化・制度の説明にとどまらず、民法、投資規制法、知的財産法等の特徴的な部分に焦点を当てたいと思います。

第16回イノベンティア・モーニング・ブリーフ「知っておいて損のない英文契約書起案の豆知識とテクニック (3)」(2/27・火)【大阪】

独特の流儀のある英文契約書は、英語の読み書きができればドラフティングやレビューができるというわけではありません。モーニング・ブリーフでは、複数回に分けて、実際のドラフティングやレビューにおいてすぐに役立つ豆知識やテクニックを、背景にある英米法の考え方とともにご紹介したいと思います。

吉田昌司弁理士がJPAA近畿支部主催の研修会「鑑定書の書き方から学ぶ明細書の書き方」の講師を務めます(3/6・火)【大阪】

吉田昌司弁理士が、日本弁理士会近畿支部主催の研修会「鑑定書の書き方から学ぶ明細書の書き方」の講師を務めます。

飯島歩弁護士がJPAA近畿支部主催「特許権侵害訴訟の概要と弁護士が期待する弁理士の役割」の講師を務めます(2/16・金)【大阪】

飯島歩弁護士が、日本弁理士会近畿支部主催のセミナー「特許権侵害訴訟の概要と弁護士が期待する弁理士の役割」の講師を務めます。

【再掲】松下弁護士がSIAC・SIMC・弊所共催「企業法務担当者のためのシンガポール国際仲裁・調停セミナー」(1/18)の講師を務めます【東京】

松下外弁護士が、シンガポール国際仲裁センター(SIAC)・シンガポール国際調停センター(SIMC)・イノベンティア共催 「企業法務担当者のためのシンガポール国際仲裁セミナー」(1/18・木)の講師を務めます。

飯島歩弁護士が日本知的財産協会主催「実践 契約交渉講座」(1/24・2/8)の講師を務めます【大阪・東京】

飯島歩弁護士が、一般社団法人知的財産協会主催のセミナー「実践 契約交渉講座~模擬交渉による実践的スキルの習得~ 」(JIPA R48 臨時研修)の講師を務めます。

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