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年別アーカイブ: 2018年

Innoventier News
イノベンティア・ニュースでは、セミナー、出版、その他イノベンティアからのニュースをお伝えします。
 

冬季休業及び年末年始の業務予定のお知らせ

イノベンティアは、12月28日18:00に年内の営業を終了し、12月29日~1月6日の間冬季休業をいただきます。平成31年は、1月7日より平常営業を開始いたします。

「日経バイオテク Online」に「飯島歩の特許の部屋(27) 開放技術によるエコシステムとオープン・クローズ戦略」が掲載されました

開放技術と独占技術の組み合わせの妙により、市場での優位を狙うオープン・クローズ戦略。その古典的モデルについて、PCを例に説明しました。

「ビジネスロイヤーズ」に町野静弁護士によるQ&A記事「特許審判の種類と手続」が掲載されました

町野静弁護士によるQ&A記事「特許審判の種類と手続」が、ビジネス弁護士の検索サイト「ビジネスロイヤーズ」に掲載されました。

「ビジネスロイヤーズ」で松下弁護士が参加する『AI・データの利用に関する契約ガイドライン』座談会の連載第3回が掲載されました

ビジネス弁護士の検索サイト「ビジネスロイヤーズ」で、松下外弁護士が参加する座談会記事の連載「現場から見た『AI・データの利用に関する契約ガイドライン』」の第3回「スピード重視の開発と事業判断を両立したガイドライン – AI編 」が掲載されました。

平野 潤 弁護士を迎えました

イノベンティアは、2018年12月3日、新たに平野 潤 弁護士を迎えました。

RIETI LETTER(経済産業調査会)に松下外弁護士による「改正著作権法のデータ・AIの取り扱いへの影響」が掲載されました

RIETI LETTER(経済産業調査会)の連載「弁護士法人イノベンティア企業法務相談室」に、松下外弁護士による「<第20回>改正著作権法のデータ・AIの取り扱いへの影響」が掲載されました(2018年12月号)。

松下外弁護士による「マテリアルズ・インフォマティクスで知っておくべき特許戦略」が月刊「PHARM STAGE」2018年11月号に掲載されました

松下外弁護士が執筆した「マテリアルズ・インフォマティクスで知っておくべき特許戦略」が、月刊「PHARM STAGE」2018年11月号(技術情報協会)に掲載されました。

「ビジネスロイヤーズ」に町野静弁護士による特許登録後の審判手続に関するQ&A記事3件が掲載されました

町野静弁護士による特許登録後の審判手続に関するQ&A記事3件が、ビジネス弁護士の検索サイト「ビジネスロイヤーズ」に掲載されました。

アザマト・シャキロフ弁護士が「大学対抗交渉コンペティション」で審査員を務めます【12/1・12/2東京】

アザマト・シャキロフ弁護士が第17回「大学対抗交渉コンペティション」の審査員を務めます。

飯島弁護士が関西特許研究会(KTK)の定時総会でセミナー「平成30年の特許判決振り返り」の講師を務めます【12/7・大阪】

飯島弁護士が、12月7日16:00より、関西特許研究会(KTK)の定時総会でセミナー「平成30年の特許判決振り返り」の講師を務めます。

第23回イノベンティア・モーニング・ブリーフ「改正民法の要点と知財契約への影響(改正の概要)」(11/28・水)【大阪】

2017年5月に成立した改正民法が、2020年4月1日から施行されます。 本セミナーでは、改正事項のうち知財契約に関連する事項を解説するとともに、知財契約への影響について検討いたします。 なお、11月は改正の概要をご説明し、1月に個別の改正事項のうち契約不適合責任、損害賠償、解除を取り上げる予定です。

「ビジネスロイヤーズ」に飯島歩弁護士による特許無効審判の解説記事3本が掲載されました

飯島歩弁護士による特許無効審判の解説記事3本が、ビジネス弁護士の検索サイト「ビジネスロイヤーズ」に掲載されました。

「ビジネスロイヤーズ」で松下弁護士が参加する『AI・データの利用に関する契約ガイドライン』座談会の連載第2回が掲載されました

ビジネス弁護士の検索サイト「ビジネスロイヤーズ」で、松下外弁護士が参加する座談会記事の連載「現場から見た『AI・データの利用に関する契約ガイドライン』」の第2回が掲載されました。

「日経バイオテク Online」に「飯島歩の特許の部屋(26) 権利化と分析コスト」が掲載されました

「日経バイオテク Online」(日経BP社)の飯島弁護士の連載「飯島歩の特許の部屋」に、第26回「権利化と分析コスト」が掲載されました。

藤田弁護士が日本知財学会「訴訟から見る知財戦略-企業に所属する知財管理技能士の観点から」でコメンテータを務めます【12/2・大阪】

藤田知美弁護士が日本知財学会第16回年次学術研究発表会の企画セッション「訴訟から見る知財戦略-企業に所属する知財管理技能士の観点から」においてコメンテータを務めます。

「ビジネスロイヤーズ」に飯島歩弁護士によるQ&A記事「特許異議の申立てとは」が掲載されました

飯島歩弁護士によるQ&A記事「特許異議の申立てとは」が、ビジネス弁護士の検索サイト「ビジネスロイヤーズ」に掲載されました。

「ビジネスロイヤーズ」に町野静弁護士によるQ&A記事「拒絶査定不服審判とは」が掲載されました

町野静弁護士によるQ&A記事「拒絶査定不服審判とは」が、ビジネス弁護士の検索サイト「ビジネスロイヤーズ」に掲載されました。

「ビジネスロイヤーズ」で松下弁護士が参加する連載「現場から見た『AI・データの利用に関する契約ガイドライン』」が始まりました

ビジネス弁護士の検索サイト「ビジネスロイヤーズ」で、松下外弁護士が参加する座談会連載記事「現場から見た『AI・データの利用に関する契約ガイドライン』」が始まりました。第1回は、「ユースケースをベースにしたガイドラインの誕生 」です。

RIETI LETTER(経済産業調査会)に町野静弁護士による「成人年齢を引き下げる民法の改正について」が掲載されました

RIETI LETTER(経済産業調査会)の連載「弁護士法人イノベンティア企業法務相談室」に、町野静弁護士による「<第19回>成人年齢を引き下げる民法の改正について」が掲載されました(2018年11月号)。

飯島歩弁護士が大阪府工業協会・大阪工業大学主催2018年度知的財産研究会「職務発明規程の整備」の講師を務めます

飯島歩弁護士が大阪府工業協会・大阪工業大学主催2018年度知的財産研究会「職務発明規程の整備」の講師を務めます。

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