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年別アーカイブ: 2018年

Innoventier News
イノベンティア・ニュースでは、セミナー、出版、その他イノベンティアからのニュースをお伝えします。
 

経験弁理士の採用について

イノベンティア(大阪事務所)では、経験弁理士の中途採用をします。出願実務経験のある弁理士の方(特に電気・電子・制御・ソフトウェア系を専門分野とされる方を歓迎)で、法律事務所とのシナジーに興味のある方は、ぜひご応募ください。

「ビジネスロイヤーズ」に松下外弁護士によるQ&A記事「冒認出願された場合に有効な真の権利者の対抗手段」が掲載されました

ビジネス弁護士の検索サイト「ビジネスロイヤーズ」に松下外弁護士によるQ&A記事「冒認出願された場合に有効な真の権利者の対抗手段」が掲載されました。

第17回イノベンティア・モーニング・ブリーフ「ドゥイング・ビジネス・イン・ロシア」(3/27・火) のお知らせ【大阪】

第17回イノベンティア・モーニング・ブリーフを平成30年3月27日(火)7:30から開催致します。 第17回は、「ドゥイング・ビジネス・イン・ロシアー知っておくべきロシア法の特色」をテーマにアザマト シャキロフ弁護士がロシアにおいてビジネスをするにあたり、日本企業が知っておかなければならないロシアビジネス法について解説します。ロシア法に関する第1回目となる今回のモーニング・ブリーフでは、ロシアの法文化・制度の説明にとどまらず、民法、投資規制法、知的財産法等の特徴的な部分に焦点を当てたいと思います。

「日経バイオテク Online」に「飯島歩の特許の部屋(18)消尽と販売後制限」が掲載されました

「日経バイオテク Online」(日経BP社)の飯島弁護士の連載「飯島歩の特許の部屋」に、第18回「消尽と販売後制限」が掲載されました。

RIETI LETTER(経済産業調査会)に松下外弁護士による「EU一般データ保護規則(GDPR)の概要」が掲載されました

RIETI LETTER(経済産業調査会)の連載「弁護士法人イノベンティア企業法務相談室」に、松下外弁護士による「<第11回>EU一般データ保護規則(GDPR)の概要」が掲載されました(2018年3月号)。

「ビジネスロイヤーズ」に町野静弁護士によるQ&A記事「複数の者が共同で発明をした場合の特許を受ける権利」が掲載されました

ビジネス弁護士の検索サイト「ビジネスロイヤーズ」に町野静弁護士によるQ&A記事「複数の者が共同で発明をした場合の特許を受ける権利」が掲載されました。

「ビジネスロイヤーズ」に飯島歩弁護士によるQ&A記事「情報提供後に特許査定がなされた場合の対応」が掲載されました

ビジネス弁護士の検索サイト「ビジネスロイヤーズ」に飯島歩弁護士によるQ&A記事「情報提供後に特許査定がなされた場合の対応(特許異議と特許無効審判)」が掲載されました。

「ビジネスロイヤーズ」に藤田知美弁護士による特許庁における情報提供制度に関するQ&A記事が掲載されました

ビジネス弁護士の検索サイト「ビジネスロイヤーズ」に、藤田知美弁護士によるQ&A記事「過去にまったく同じ発明が記載されている特許出願について登録拒絶は認められるか(情報提供制度)」が掲載されました。

「ビジネスロイヤーズ」に藤田知美弁護士によるQ&A記事「特許出願前に公になった発明と特許登録」が掲載されました

ビジネス弁護士の検索サイト「ビジネスロイヤーズ」に、藤田知美弁護士によるQ&A記事「特許出願前に公になった発明と特許登録」が掲載されました。

イノベンティア・ギャラリー15作目を掲載しました

イノベンティア・ギャラリー15作目を掲載しました。東京事務所展示作品です。散歩の途中で供花の表情を切り取りました。

松下外弁護士が、経済産業省「AI・データ契約ガイドライン検討会作業部会」構成員に選任されました

松下外弁護士が、経済産業省「データ契約ガイドライン検討会作業部会」構成員に選任されました。

「日経バイオテク Online」に「飯島歩の特許の部屋(17)国際消尽」が掲載されました

「日経バイオテク Online」(日経BP社)の飯島弁護士の連載「飯島歩の特許の部屋」に、第17回「国際消尽」が掲載されました。長年にわたって国際的な議論の的である国際消尽の考え方について、その意味と近年の状況を紹介しました。

「ビジネスロイヤーズ」に飯島歩弁護士によるQ&A記事「拡大先願とは何か」が掲載されました

ビジネス弁護士の検索サイト「ビジネスロイヤーズ」に飯島歩弁護士によるQ&A記事「拡大先願とは何か」が掲載されました。

第16回イノベンティア・モーニング・ブリーフ「知っておいて損のない英文契約書起案の豆知識とテクニック (3)」(2/27・火)【大阪】

独特の流儀のある英文契約書は、英語の読み書きができればドラフティングやレビューができるというわけではありません。モーニング・ブリーフでは、複数回に分けて、実際のドラフティングやレビューにおいてすぐに役立つ豆知識やテクニックを、背景にある英米法の考え方とともにご紹介したいと思います。

RIETI LETTER(経済産業調査会)に藤田知美弁護士による「住宅宿泊事業法(民泊新法)の施行」が掲載されました

RIETI LETTER(経済産業調査会)の連載「弁護士法人イノベンティア企業法務相談室」に、藤田知美弁護士による「<第10回>住宅宿泊事業法(民泊新法)の施行」が掲載されました(2018年2月号)。

「旬刊経理情報」に弊所弁護士による「米国特許訴訟をめぐる有事・平時の対応ポイント」が掲載されました

「旬刊経理情報」1502号に飯島歩弁護士、町野静弁護士、松下外弁護士による「米国特許訴訟をめぐる有事・平時の対応ポイント」が掲載されました。

「ビジネスロイヤーズ」に飯島歩弁護士によるQ&A記事「出願を予定している発明の実施品の販売」が掲載されました

ビジネス弁護士の検索サイト「ビジネスロイヤーズ」に飯島歩弁護士によるQ&A記事「自社製品デザインと類似した他社製品を見つけた場合の対応」が掲載されました。

吉田昌司弁理士がJPAA近畿支部主催の研修会「鑑定書の書き方から学ぶ明細書の書き方」の講師を務めます(3/6・火)【大阪】

吉田昌司弁理士が、日本弁理士会近畿支部主催の研修会「鑑定書の書き方から学ぶ明細書の書き方」の講師を務めます。

飯島歩弁護士がJPAA近畿支部主催「特許権侵害訴訟の概要と弁護士が期待する弁理士の役割」の講師を務めます(2/16・金)【大阪】

飯島歩弁護士が、日本弁理士会近畿支部主催のセミナー「特許権侵害訴訟の概要と弁護士が期待する弁理士の役割」の講師を務めます。

「日経バイオテク Online」に「飯島歩の特許の部屋(16)リサイクルと遺伝子と特許権の消尽」が掲載されました

特許権の消尽は、特許法に明文の規定がなく、解釈によって確立されてきた考え方です。その適用範囲を巡っては様々な論点がありますが、今回は、リサイクルや遺伝子の複製と消尽の関係について日米の考え方を対比してみました。

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