イノベンティア・ニュース アーカイブ

第6回リーガル・アップデート・ライブ「ウイルス対策グッズに対する消費者庁の動向で学ぶ優良誤認表示の基礎 」【12/10・木】
2020年11月25日 セミナー
第6回リーガル・アップデート・ライブを、2020年12月10日(木)11:00からZoomによるウェブセミナーの形で開催致します。 第6回は、「ウイルス対策グッズに対する消費者庁の動向で学ぶ優良誤認表示の基礎」をテーマに、増田昂治弁護士がお話します。
藤田知美弁護士が日本医療研究開発機構の研修「契約書作成の演習、モデル案件を用いた契約交渉の演習」の講師を務めます【WEB開催】
2020年11月24日 セミナー
藤田知美弁護士が、日本医療研究開発機構主催医療分野の成果導出に向けた研修セミナー「契約書作成の演習、モデル案件を用いた契約交渉の演習」の講師を務めます。
ビジネス法務「画像比較ですっきり理解!『知財侵害』回避のための着眼力」第4回「商標の類否判断における取引の実情とパロディ商標」
2020年11月20日 出版・執筆
「ビジネス法務」(中央経済社)2020年9月号で弊所弁護士による新連載「画像比較ですっきり理解!『知財侵害』回避のための着眼力」がはじまりました。第4回は増田昂治弁護士による「商標の類否判断における取引の実情とパロディ商標」です。
「日経バイオテク Online」に「飯島歩の特許の部屋(49)非侵害保証と特許補償(1)」が掲載されました
2020年11月18日 出版・執筆
「日経バイオテク Online」(日経BP社)の飯島弁護士の連載「飯島歩の特許の部屋」に、第49回「非侵害保証と特許補償(1)」が掲載されました。
飯島歩弁護士による「特許紛争の一回的解決と特許法167条の『同一の事実及び同一の証拠』」(片山英二先生古稀記念論文集)が出版されました
2020年11月14日 出版・執筆
飯島歩弁護士による論文「特許紛争の一回的解決と特許法167条の『同一の事実及び同一の証拠』」を掲載した中山信弘他編著「ビジネスローの新しい流れ 片山英二先生古稀記念論文集」(青林書院)が出版されました。
第38回イノベンティア・モーニング・ブリーフ「特許法102条をめぐる最近の裁判例と改正法下での損害額の算定のあり方」(11/30・月)【Zoom】
2020年11月13日 セミナー
特許権侵害に基づく損害額の推定規定である特許法102条の適用に関しては、近年、知財高裁がいくつかの重要な判決を出しました。 他方、令和2年4月1日より施行されている改正特許法では、102条も改正されており、今後改正法下で損害額の算定がどのような方法で行われるかが注目されます。 今回のイノベンティア・モーニング・ブリーフでは、特許法102条に関する知財高裁判決と同条の改正内容を紹介した上で、今後改正法下で損害賠償の算定はどのように変わっていくかを解説いたします。
共同研究に伴う情報コンタミネーションに関する飯島歩弁護士のコメントが日経ビジネス(電子版)に掲載されました
2020年11月6日 メディア
日経ビジネス(電子版)の記事「降って湧いたADC特許訴訟に困惑の第一三共」(令和2年11月4日)に、飯島歩弁護士のコメントが掲載されました。
アザマト・シャキロフ弁護士と重松和英アドバイザーによる「貿易講座」(日本ウズベキスタン協会主催)【Zoom10/31・11/7】
2020年10月29日 セミナー
アザマト・シャキロフ弁護士と重松和英ロシア中央アジア貿易アドバイザーが国際連合工業開発機関(UNIDO)と弊所共催のセミナー「中央アジアのビジネス実務と法律事情」で講師を務めます。
RIETI LETTERに神田雄弁護士による「テレワークの導入について」が掲載されました
2020年10月28日 出版・執筆
RIETI LETTER(経済産業調査会)の連載「弁護士法人イノベンティア企業法務相談室」に、神田雄弁護士による「<第43回>テレワークの導入について 」が掲載されました(2020年11月号)。
第5回リーガル・アップデート・ライブ「リツイートと著作者人格権侵害に関するリツイート事件最高裁判決について 」【11/12・木】
2020年10月22日 セミナー
第5回リーガル・アップデート・ライブを、2020年11月12日(木)11:00からZoomによるウェブセミナーの形で開催致します。 第5回は、「リツイートと著作者人格権侵害に関するリツイート事件最高裁判決について」をテーマに、神田雄弁護士がお話します。
ビジネス法務「画像比較ですっきり理解!『知財侵害』回避のための着眼力」第3回「商標制度の概観と類否判断の考え方」が掲載されました
2020年10月21日 出版・執筆
「ビジネス法務」(中央経済社)2020年9月号で弊所弁護士による新連載「画像比較ですっきり理解!『知財侵害』回避のための着眼力」がはじまりました。第3回は中村洸介弁護士による「商標制度の概観と類否判断の考え方」です。
町野静弁護士が執筆に参画した「著作権法コンメンタール<改訂版>」が発行されました
2020年10月15日 出版・執筆
町野静弁護士が共同で執筆を担当した書籍「著作権法コンメンタール<改訂版>」が第一法規株式会社から発行されました。
第37回イノベンティア・モーニング・ブリーフ「令和2年改正個人情報保護法の概要」(10/27・火)【Zoomウェブセミナー】
2020年10月14日 セミナー
第37回イノベンティア・モーニング・ブリーフを、2020年10月27日(火)7:30からZoomによるウェブセミナーの形で開催致します。弁護士からの報告後は、いつものように皆様と意見交換をさせていただきたいと考えております。 第37回は、「令和2年改正個人情報保護法の概要」をテーマに秦野弁護士がお話しします。
ビジネスロー・ジャーナル2020年11月号に町野静弁護士による「特許法102条1項に基づく損害額の認定」が掲載されました
2020年10月9日 出版・執筆
レクシスネクシス・ジャパン株式会社発行のビジネスロー・ジャーナル2020年11月号に、町野静弁護士による「特許法102条1項に基づく損害額の認定」が掲載されました。
「日経バイオテク Online」に「飯島歩の特許の部屋(48)特許権侵害警告と誹謗中傷 (3)」が掲載されました
2020年10月8日 出版・執筆
「日経バイオテク Online」(日経BP社)の飯島弁護士の連載「飯島歩の特許の部屋」に、第48回「特許権侵害警告と誹謗中傷 (3)」が掲載されました。
パテントサロン求人スクエアに経験弁理士の募集が掲載されました
2020年10月7日 人事・採用
特許事務所イノベンティアでは、経験弁理士を募集します。国内・外国の出願業務、中間処理、審判の経験のある弁理士の方(特に電気・電子・制御・ソフトウェア系を専門分野とされる方を歓迎)で、法律事務所とのシナジーに興味のある方は、ぜひご応募ください。
シニア・コンサルタント重松和英が日本対外文化協会主催「ロシア・中国から見た中央アジア市場」の講師を務めます【Zoom・10/22】
2020年10月5日 セミナー
シニア・コンサルタント 重松和英が、シニア・コンサルタント重松和英が、日本対外文化協会主催「ロシア・中国から見た中央アジア市場」の講師を務めます。
RIETI LETTERに町野静弁護士による「電子契約の導入について」が掲載されました
2020年9月30日 出版・執筆
RIETI LETTER(経済産業調査会)の連載「弁護士法人イノベンティア企業法務相談室」に、町野静弁護士による「<第42回>電子契約の導入について 」が掲載されました(2020年10月号)。
シニア・コンサルタント重松和英が東京新橋ロータリークラブ主催「新シルクロード経済圏~ウズベキスタン市場」の講師を務めます【東京・9/29】
2020年9月24日 セミナー
シニア・コンサルタント 重松和英が、シニア・コンサルタント重松和英が、東京新橋ロータリークラブ主催「新シルクロード経済圏~ウズベキスタン市場」の講師を務めます。











