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イノベンティア・ニュースでは、セミナー、出版、その他イノベンティアからのニュースをお伝えします。
 

「ビジネスロイヤーズ」に松下弁護士による「裁判所の選択・管轄と訴訟にあたって必要な費用」が掲載されました

ビジネス弁護士の検索サイト「ビジネスロイヤーズ」の連載「特許権侵害訴訟に企業はどう向き合うか」の第4回「裁判所の選択・管轄と訴訟にあたって必要な費用」(松下外)が掲載されました。

「日経バイオテク Online」に「飯島歩の特許の部屋(11) 延長の条件」が掲載されました

特許の存続期間は通常出願から20年間ですが、医薬品や農薬については、5年間の延長登録が認められています。しかし、延長の条件については考え方の対立があり、また、近年の医薬品開発の多様化に対応できていないとの批判もありました。この少々複雑な問題を最近の裁判例の分かりやすく解説します。

RIETI LETTER(経済産業調査会)に町野静弁護士による「産業廃棄物の排出事業者の責任」が掲載されました

RIETI LETTER(経済産業調査会)の連載「弁護士法人イノベンティア企業法務相談室」に、町野静弁護士による「<第4回>産業廃棄物の排出事業者の責任」が掲載されました(2017年8月号)。

「ビジネスロイヤーズ」に藤田弁護士による動的意匠制度等に関するQ&A記事2件が掲載されました

藤田知美弁護士による意匠制度のQ&A記事「動的意匠制度とは」と「秘密意匠制度とは」が、ビジネス弁護士の検索サイト「ビジネスロイヤーズ」に掲載されました。

「ビジネスロイヤーズ」に松下弁護士による「訴訟を提起する際に検討するべきこと」が掲載されました

ビジネス弁護士の検索サイト「ビジネスロイヤーズ」の連載「特許権侵害訴訟に企業はどう向き合うか」の第3回「訴訟を提起する際に検討するべきこと」(松下外)が掲載されました。

「日経バイオテク Online」に「飯島歩の特許の部屋(10) 特許の訂正」が掲載されました

「日経バイオテク Online」(日経BP社)の飯島弁護士の連載「飯島歩の特許の部屋」に、第9回「特許の訂正」が掲載されました。連載10回目となる今回は、訴訟戦略上非常に重要な意味を持つ訂正(訂正審判/訂正請求)について解説しています。

RIETI LETTER(経済産業調査会)に藤田知美弁護士による「退職者への損害賠償請求と不当訴訟のリスク」が掲載されました

RIETI LETTER(経済産業調査会)の連載「弁護士法人イノベンティア企業法務相談室」に、藤田知美弁護士による「<第3回>退職者への損害賠償請求と不当訴訟のリスク」が掲載されました(2017年7月号)。会社に対する反訴請求が認められた最近の事例を例に、退職した従業員に対して損害賠償を求めるリスクについて解説します。

「ビジネスロイヤーズ」に藤田弁護士による「特許権侵害訴訟の事前準備・交渉の実務」が掲載されました

ビジネス弁護士の検索サイト「ビジネスロイヤーズ」の連載「特許権侵害訴訟に企業はどう向き合うか」の第2回「特許権侵害訴訟の事前準備・交渉の実務」(藤田知美)が掲載されました。

町野弁護士による「土壌汚染対策法と廃棄物処理法及び水質汚濁防止法の相互関係」が環境管理2017年6月号に掲載されました

町野静弁護士による「土壌汚染対策法と廃棄物処理法及び水質汚濁防止法の相互関係」が環境管理2017年6月号に掲載されました。土壌汚染対策法、廃棄物処理法及び水質汚濁防止法という3つの法律の適用関係を分かりやすく整理しています。

RIETI LETTER(経済産業調査会)に松下外弁護士による「改正個人情報保護法の施行」が掲載されました

RIETI LETTER(経済産業調査会)の連載「弁護士法人イノベンティア企業法務相談室」に、松下外弁護士による「<第2回>改正個人情報保護法の施行」が掲載されました(2017年6月号)。

「日経バイオテク Online」に「飯島歩の特許の部屋(9) 因果関係の話」が掲載されました

「日経バイオテク Online」(日経BP社)の飯島弁護士の連載「飯島歩の特許の部屋」に、第9回「因果関係の話」が掲載されました。今回は、法律論の中でも特に複雑な問題の多い因果関係の議論を、その中核的要件である条件関係の成否を中心に取り上げました。

「ビジネスロイヤーズ」で連載「特許権侵害訴訟に企業はどう向き合うか」が始まりました

ビジネス弁護士の検索サイト「ビジネスロイヤーズ」で、イノベンティアの弁護士による連載「特許権侵害訴訟に企業はどう向き合うか」が始まりました。第1回は、飯島弁護士による「特許権侵害を巡る紛争の全体像」です。

RIETI LETTER(経済産業調査会)に飯島弁護士による「職務発明報奨金と退職者」が掲載されました

RIETI LETTER(経済産業調査会)の連載「弁護士法人イノベンティア企業法務相談室」に、飯島弁護士による「<第1回>職務発明報奨金と退職者」が掲載されました(2017年5月号)。多くの企業で悩みの種となっている、職務発明報奨金の受取り期間中に退職した発明者の取り扱いについて、処方箋を紹介しました。

「ビジネスロイヤーズ」に藤田知美弁護士による部分意匠制度等に関するQ&A記事3件が掲載されました

「ビジネスロイヤーズ」に、藤田知美弁護士によるQ&A記事「部分意匠制度とは」、「組物の意匠制度とは」、「関連意匠制度とは」の3件が、掲載されました。

「日経バイオテク Online」に「飯島歩の特許の部屋(8) パイオニア発明の特許性」が掲載されました

「日経バイオテク Online」(日経BP社)の連載「飯島歩の特許の部屋」に、第8回「パイオニア発明の特許性」が掲載されました。今回は、バイオテクノロジーから少し離れ、ライト兄弟による飛行機の発明を題材に、日本の制度にもあてはめながら、パイオニア発明の特許性の考え方について触れてみました。

大阪弁護士会一水会の会誌「一水」に飯島歩弁護士の「バイオ・医療特許の論点」が掲載されました

大阪弁護士会一水会の会誌「一水」44号の特集「バイオ・医療特許の最先端」に、飯島歩弁護士による「バイオ・医療特許の論点」が掲載されました。

「日経バイオテク Online」に「飯島歩の特許の部屋(7) 医業と医薬」が掲載されました

「日経バイオテク Online」(日経BP社)の飯島弁護士の連載「飯島歩の特許の部屋」に、第7回「医業と医薬」が掲載されました。医療方法は「産業上の利用可能性」を欠くとして特許性を否定する伝統的な考え方について、比較法の観点及び医薬特許への影響の観点から考えてみました。

「ビジネスロイヤーズ」に松下外弁護士によるIoTビジネスと特許戦略に関する記事が掲載されました

松下外弁護士による記事「IoTビジネスと特許戦略」が、ビジネス弁護士の検索サイト「ビジネスロイヤーズ」に掲載されました。本記事は「AI、IoTに関連したビジネスにおける特許戦略」の連載第2回目の記事であり、第1回記事と同様に、IoTビジネスで問題となりうる法的問題及び企業が採りうる特許戦略を、現在の議論状況を踏まえつつ、分かりやすく解説するものです。

「ビジネスロイヤーズ」に松下外弁護士によるAIビジネスと特許戦略に関する記事が掲載されました

松下外弁護士による記事「AIビジネスと特許戦略」が、ビジネス弁護士の検索サイト「ビジネスロイヤーズ」に掲載されました。本記事は、そもそもAIとは何か、というところから、AIビジネスで問題となりうる法的問題及び企業が採りうる特許戦略を、現在の議論状況を踏まえつつ、分かりやすく解説するものです。

飯島歩弁護士、藤田知美弁護士の「Lexis AS ONE Compliance Manager」制作インタビュー動画が掲載されました

レクシスネクシス・ジャパン株式会社の「Lexis AS ONE Compliance Manager」の制作に関わった飯島歩弁護士と、藤田知美弁護士のインタビュー画像が掲載されました。

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