2016年9月9日 出版・執筆
バイオテクノロジーの専門誌「日経バイオテク」(日経BP社)において、飯島弁護士の連載「飯島歩の特許の部屋」が始まりました。毎回、特許法の基本的な考え方を分かりやすくお伝えします。第1回は「遺伝子は発明か」と題して、大きな話題となった米国連邦最高裁判所の「Myriad事件」判決を題材に取り上げました。