イノベンティア・ニュース アーカイブ

「日経バイオテク Online」に「飯島歩の特許の部屋(17)国際消尽」が掲載されました
2018年2月6日 出版・執筆
「日経バイオテク Online」(日経BP社)の飯島弁護士の連載「飯島歩の特許の部屋」に、第17回「国際消尽」が掲載されました。長年にわたって国際的な議論の的である国際消尽の考え方について、その意味と近年の状況を紹介しました。
「ビジネスロイヤーズ」に飯島歩弁護士によるQ&A記事「拡大先願とは何か」が掲載されました
2018年1月31日 出版・執筆
ビジネス弁護士の検索サイト「ビジネスロイヤーズ」に飯島歩弁護士によるQ&A記事「拡大先願とは何か」が掲載されました。
第16回イノベンティア・モーニング・ブリーフ「知っておいて損のない英文契約書起案の豆知識とテクニック (3)」(2/27・火)【大阪】
2018年1月30日 セミナー
独特の流儀のある英文契約書は、英語の読み書きができればドラフティングやレビューができるというわけではありません。モーニング・ブリーフでは、複数回に分けて、実際のドラフティングやレビューにおいてすぐに役立つ豆知識やテクニックを、背景にある英米法の考え方とともにご紹介したいと思います。
RIETI LETTER(経済産業調査会)に藤田知美弁護士による「住宅宿泊事業法(民泊新法)の施行」が掲載されました
2018年1月29日 出版・執筆
RIETI LETTER(経済産業調査会)の連載「弁護士法人イノベンティア企業法務相談室」に、藤田知美弁護士による「<第10回>住宅宿泊事業法(民泊新法)の施行」が掲載されました(2018年2月号)。
「旬刊経理情報」に弊所弁護士による「米国特許訴訟をめぐる有事・平時の対応ポイント」が掲載されました
2018年1月26日 出版・執筆
「旬刊経理情報」1502号に飯島歩弁護士、町野静弁護士、松下外弁護士による「米国特許訴訟をめぐる有事・平時の対応ポイント」が掲載されました。
「ビジネスロイヤーズ」に飯島歩弁護士によるQ&A記事「出願を予定している発明の実施品の販売」が掲載されました
2018年1月25日 出版・執筆
ビジネス弁護士の検索サイト「ビジネスロイヤーズ」に飯島歩弁護士によるQ&A記事「自社製品デザインと類似した他社製品を見つけた場合の対応」が掲載されました。
吉田昌司弁理士がJPAA近畿支部主催の研修会「鑑定書の書き方から学ぶ明細書の書き方」の講師を務めます(3/6・火)【大阪】
2018年1月12日 セミナー
吉田昌司弁理士が、日本弁理士会近畿支部主催の研修会「鑑定書の書き方から学ぶ明細書の書き方」の講師を務めます。
飯島歩弁護士がJPAA近畿支部主催「特許権侵害訴訟の概要と弁護士が期待する弁理士の役割」の講師を務めます(2/16・金)【大阪】
2018年1月11日 セミナー
飯島歩弁護士が、日本弁理士会近畿支部主催のセミナー「特許権侵害訴訟の概要と弁護士が期待する弁理士の役割」の講師を務めます。
「日経バイオテク Online」に「飯島歩の特許の部屋(16)リサイクルと遺伝子と特許権の消尽」が掲載されました
2018年1月10日 出版・執筆
特許権の消尽は、特許法に明文の規定がなく、解釈によって確立されてきた考え方です。その適用範囲を巡っては様々な論点がありますが、今回は、リサイクルや遺伝子の複製と消尽の関係について日米の考え方を対比してみました。
【再掲】松下弁護士がSIAC・SIMC・弊所共催「企業法務担当者のためのシンガポール国際仲裁・調停セミナー」(1/18)の講師を務めます【東京】
2018年1月9日 セミナー
松下外弁護士が、シンガポール国際仲裁センター(SIAC)・シンガポール国際調停センター(SIMC)・イノベンティア共催 「企業法務担当者のためのシンガポール国際仲裁セミナー」(1/18・木)の講師を務めます。
アザマト・シャキロフ弁護士がロシアのアドヴォカットとして登録されました
2017年12月29日 事務所情報
アザマト・シャキロフ弁護士がロシアのアドヴォカットとして登録されました(モスクワ弁護士会)。
RIETI LETTER(経済産業調査会)に村上友紀弁護士による「消費者契約法及び特定商取引法の改正」が掲載されました
2017年12月28日 出版・執筆
RIETI LETTER(経済産業調査会)の連載「弁護士法人イノベンティア企業法務相談室」に、村上友紀弁護士による「<第9回>消費者契約法及び特定商取引法の改正」が掲載されました(2018年1月号)。2017年6月3日に施行された改正消費者契約法及び2017年12月1日に施行された改正特定商取引法について解説しています。
飯島歩弁護士が日本知的財産協会主催「実践 契約交渉講座」(1/24・2/8)の講師を務めます【大阪・東京】
2017年12月27日 セミナー
飯島歩弁護士が、一般社団法人知的財産協会主催のセミナー「実践 契約交渉講座~模擬交渉による実践的スキルの習得~ 」(JIPA R48 臨時研修)の講師を務めます。
松下弁護士・川上弁理士が情報機構主催「人工知能(AI)・IoTビジネスの 法的保護・特許戦略」の講師を務めます(1/31・水)【東京】
2017年12月26日 セミナー
松下外弁護士と川上桂子弁理士が株式会社情報機構主催のセミナー「人工知能(AI)・IoTビジネスの 法的保護・特許戦略」の講師を務めます。
第15回イノベンティア・モーニング・ブリーフ「知っておいて損のない英文契約書起案の豆知識とテクニック (2)」(1/18・木)【大阪】
2017年12月25日 セミナー
独特の流儀のある英文契約書は、英語の読み書きができればドラフティングやレビューができるというわけではありません。モーニング・ブリーフでは、複数回に分けて、実際のドラフティングやレビューにおいてすぐに役立つ豆知識やテクニックを、背景にある英米法の考え方とともにご紹介したいと思います。
松下弁護士がSIAC・SIMC・弊所共催「企業法務担当者のためのシンガポール国際仲裁・調停セミナー」(1/18・木)の講師を務めます【東京】
2017年12月19日 セミナー
松下外弁護士が、シンガポール国際仲裁センター(SIAC)・イノベンティア共催 「企業法務担当者のためのシンガポール国際仲裁セミナー」(1/18・木)の講師を務めます。
「日経バイオテク Online」に「飯島歩の特許の部屋(15)均等論と意識的除外」が掲載されました
2017年12月5日 出版・執筆
均等論をめぐっては、「何が均等の範囲に含まれるか」という問題と並んで、「何が均等の範囲から除外されるか」が大きな論点となります。米国で20年にわたって争われ、2度の連邦最高裁判決を経由したFesto事件と、最近の日本のマキサカルシトール事件では、いずれもこの問題が争われましたが、その中で、知財を集中的に取り扱う日米の高等裁判所が揃って最高裁判所よりも均等の範囲を制限する判決をしました。いずれも最高裁判所によって異なる見解が示されましたが、今回は、「均等論と意識的除外」と題して、そのような高裁判決が生まれた背景を考えてみたいと思います。
冬季休業(12月29日~1月4日)及び年末年始の業務予定のお知らせ
2017年12月1日 事務所情報
イノベンティアは、12月28日14:00に年内の営業を終了し(電話応対は17:00まで)、12月29日~1月4日の間冬季休業をいただきます。平成30年は、1月5日より平常営業を開始いたします。












