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イノベンティア・ニュースでは、セミナー、出版、その他イノベンティアからのニュースをお伝えします。
 

「日経バイオテク Online」に「飯島歩の特許の部屋(6) 新規性と実施可能性」が掲載されました

「日経バイオテク Online」(日経BP社)の飯島弁護士の連載「飯島歩の特許の部屋」に、第6回「新規性と実施可能性」が掲載されました。新規の発明に特許を与えるという考え方が確立したのは、英国王室の特許の濫発を抑制することが目的でした。しかし、17世紀以来のこのルールを巡っては、今も解釈上の争いが続いています。

「ビジネスロイヤーズ」に藤田知美弁護士による意匠登録制度等に関するQ&A記事3件が掲載されました

藤田知美弁護士によるQ&A記事3件が、ビジネス弁護士の検索サイト「ビジネスロイヤーズ」に掲載されました。今回は、いわゆるソフトIPを対象に、「意匠登録制度とは」、「商品形態模倣に該当する場合とは」、「立体商標登録ができる場合とは」の3件について、普段知的財産を扱っていない方にも分かりやすく解説しました。

「日経バイオテク Online」に「飯島歩の特許の部屋(5) プロダクト・バイ・プロセス騒動」が掲載されました

「日経バイオテク Online」(日経BP社)の飯島弁護士の連載「飯島歩の特許の部屋」に、第5回「プロダクト・バイ・プロセス騒動」が掲載されました。連載第5回は、長年にわたって特許実務界に議論を投げかけてきたプロダクト・バイ・プロセス(PBP)・クレームの問題を、最近の裁判例の動きを追いながら解説します。

「日経バイオテク Online」に「飯島歩の特許の部屋(4) 特許法と安全性」が掲載されました

日経バイオテク Online」(日経BP社)の飯島弁護士の連載「飯島歩の特許の部屋」に、第4回「特許法と安全性」が掲載されました。連載第4回は、「特許法と安全性」と題し、技術の持つ危険性を特許法がどのように取り扱っているか、過去の審査事例や原子炉をめぐる最高裁判決などを題材に説明します。

「日経バイオテク Online」に「飯島歩の特許の部屋(3) 倫理と発明」が掲載されました

日経バイオテク Online における連載「飯島歩の特許の部屋」第3回は、「倫理と発明」と題し、ES細胞を題材に、特許制度が倫理の問題をどのように取り扱うか、また、どうあるべきかについて考えます。

「日経バイオテク Online」に「飯島歩の特許の部屋(2) 偶然と発明のはざま」が掲載されました

「日経バイオテク Online」(日経BP社)の飯島弁護士の連載「飯島歩の特許の部屋」に、第2回「偶然と発明のはざま」が掲載されました。反復可能性の概念をテーマに、特許法の世界における偶然と発明の境界について考えます。

「日経バイオテク Online」で、飯島弁護士の連載「飯島歩の特許の部屋」が始まりました

バイオテクノロジーの専門誌「日経バイオテク」(日経BP社)において、飯島弁護士の連載「飯島歩の特許の部屋」が始まりました。毎回、特許法の基本的な考え方を分かりやすくお伝えします。第1回は「遺伝子は発明か」と題して、大きな話題となった米国連邦最高裁判所の「Myriad事件」判決を題材に取り上げました。

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