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イノベンティア・ニュースでは、セミナー、出版、その他イノベンティアからのニュースをお伝えします。
 

飯島歩弁護士が大阪府の「新エネルギー分野への参入のための『事業化支援セミナー』」で講師・パネリストを務めます【大阪・2/20】

飯島歩弁護士が2019年2月20日、大阪府の「新エネルギー分野への参入のための『事業化支援セミナー』~オープンイノベーション推進に向けた知的財産の保護~」において講師およびパネリストを務めます。

「日経バイオテク Online」に「飯島歩の特許の部屋(28)いきなり!ステーキのビジネス方法特許が示唆するもの」が掲載されました

昨年話題になった「いきなり!ステーキ」の特許「ステーキの提供システム」を題材に、ビジネス方法の特許化の限界について考えます。

三品 明生 弁護士、上田 亮祐 弁護士を迎えました

イノベンティアは、本年(2018年)1月7日、新たに三品明生(みしな あきお)弁護士・弁理士、上田亮祐(うえだ りょうすけ)弁護士を迎えました。

日本経済新聞に個人情報の共有に関する飯島弁護士のコメントが掲載されました

本年(2018年)1月6日付日本経済新聞朝刊の「データの世紀」に飯島歩弁護士のコメントが掲載されました。記事は、個人データ共有の膨張に関するもので、飯島弁護士のコメントは、定型的な規約で合意を得ることで個人情報の共有が常に正当化されるわけではないことを指摘しています。

町野静弁護士、松下外弁護士、前田幸嗣弁理士がパートナーに就任しました

本年1月より、町野静弁護士、松下外弁護士がパートナーに、前田幸嗣弁理士がジュニア・パートナーに就任しました。今後は、それぞれイノベンティアの経営の一角を担います。

平成31年 新年のご挨拶

新年あけましておめでとうございます。平成最後の正月を迎えるにあたり、イノベンティア・グループ代表飯島歩より、お世話になっている皆様に新年のご挨拶を申し上げます。

RIETI LETTER(経済産業調査会)に溝上武尊弁護士による「日本版司法取引」が掲載されました

RIETI LETTER(経済産業調査会)の連載「弁護士法人イノベンティア企業法務相談室」に、溝上武尊弁護士による「<第21回>日本版司法取引」が掲載されました(2019年1月号)。

第24回イノベンティア・モーニング・ブリーフ「改正民法の要点と知財契約への影響 契約不適合責任、損害賠償、解除」(1/25・金)【大阪】

第24回イノベンティア・モーニング・ブリーフを平成31年1月25日(金)7:30から開催致します。 第24回は、「改正民法の要点と知財契約への影響 契約不適合責任、損害賠償、解除」をテーマに、藤田知美弁護士がお話しします。

日野 光章 弁理士を迎えました

イノベンティアは、2018年12月17日、新たに日野 光章 弁理士を迎えました。

冬季休業及び年末年始の業務予定のお知らせ

イノベンティアは、12月28日18:00に年内の営業を終了し、12月29日~1月6日の間冬季休業をいただきます。平成31年は、1月7日より平常営業を開始いたします。

「日経バイオテク Online」に「飯島歩の特許の部屋(27) 開放技術によるエコシステムとオープン・クローズ戦略」が掲載されました

開放技術と独占技術の組み合わせの妙により、市場での優位を狙うオープン・クローズ戦略。その古典的モデルについて、PCを例に説明しました。

「ビジネスロイヤーズ」に町野静弁護士によるQ&A記事「特許審判の種類と手続」が掲載されました

町野静弁護士によるQ&A記事「特許審判の種類と手続」が、ビジネス弁護士の検索サイト「ビジネスロイヤーズ」に掲載されました。

「ビジネスロイヤーズ」で松下弁護士が参加する『AI・データの利用に関する契約ガイドライン』座談会の連載第3回が掲載されました

ビジネス弁護士の検索サイト「ビジネスロイヤーズ」で、松下外弁護士が参加する座談会記事の連載「現場から見た『AI・データの利用に関する契約ガイドライン』」の第3回「スピード重視の開発と事業判断を両立したガイドライン – AI編 」が掲載されました。

平野 潤 弁護士を迎えました

イノベンティアは、2018年12月3日、新たに平野 潤 弁護士を迎えました。

RIETI LETTER(経済産業調査会)に松下外弁護士による「改正著作権法のデータ・AIの取り扱いへの影響」が掲載されました

RIETI LETTER(経済産業調査会)の連載「弁護士法人イノベンティア企業法務相談室」に、松下外弁護士による「<第20回>改正著作権法のデータ・AIの取り扱いへの影響」が掲載されました(2018年12月号)。

松下外弁護士による「マテリアルズ・インフォマティクスで知っておくべき特許戦略」が月刊「PHARM STAGE」2018年11月号に掲載されました

松下外弁護士が執筆した「マテリアルズ・インフォマティクスで知っておくべき特許戦略」が、月刊「PHARM STAGE」2018年11月号(技術情報協会)に掲載されました。

「ビジネスロイヤーズ」に町野静弁護士による特許登録後の審判手続に関するQ&A記事3件が掲載されました

町野静弁護士による特許登録後の審判手続に関するQ&A記事3件が、ビジネス弁護士の検索サイト「ビジネスロイヤーズ」に掲載されました。

アザマト・シャキロフ弁護士が「大学対抗交渉コンペティション」で審査員を務めます【12/1・12/2東京】

アザマト・シャキロフ弁護士が第17回「大学対抗交渉コンペティション」の審査員を務めます。

飯島弁護士が関西特許研究会(KTK)の定時総会でセミナー「平成30年の特許判決振り返り」の講師を務めます【12/7・大阪】

飯島弁護士が、12月7日16:00より、関西特許研究会(KTK)の定時総会でセミナー「平成30年の特許判決振り返り」の講師を務めます。

第23回イノベンティア・モーニング・ブリーフ「改正民法の要点と知財契約への影響(改正の概要)」(11/28・水)【大阪】

第23回イノベンティア・モーニング・ブリーフを平成30年11月28日(水)7:30から開催致します。 第23回は、「改正民法の要点と知財契約への影響(改正の概要)」をテーマに、藤田知美弁護士がお話しします。

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