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年別アーカイブ: 2018年

Innoventier News
イノベンティア・ニュースでは、セミナー、出版、その他イノベンティアからのニュースをお伝えします。
 

「ビジネスロイヤーズ」にイノベンティアの紹介記事「個々人のライフスタイルに合った働き方で最大のパフォーマンスを」が掲載されました

これから就職活動をする修了生・在学生の方に向けて、ビジネス弁護士の検索サイト「ビジネスロイヤーズ」に弊所の紹介記事「個々人のライフスタイルに合った働き方で最大のパフォーマンスを」が掲載されました。

松下外弁護士が策定に関与した「AI・データの利用に関する契約ガイドライン」が公開されました

松下外弁護士が策定に関与した「AI・データの利用に関する契約ガイドライン」が経済産業省HPにおいて公開されました。

「ビジネスロイヤーズ」に飯島歩弁護士による先使用権に関するQ&A記事3件が掲載されました

飯島歩弁護士による先使用権に関するQ&A記事3件が、ビジネス弁護士の検索サイト「ビジネスロイヤーズ」に掲載されました。

平成30年度司法試験を受験された皆様の事務所訪問・サマークラークを受け付けます

イノベンティアでは、平成30年度司法試験を受験された皆様・第72期司法修習予定者の皆様の事務所訪問・サマークラークを受け付けます。

「日経バイオテク Online」に「飯島歩の特許の部屋(21)資本主義の国のトロールとアリス (2)」が掲載されました

前回に引き続き、「資本主義の国のトロールとアリス」で米国訴訟の状況を話題とし、特許訴訟現象の一因とされるAlice判決の概要や、そこに至る判決の流れを追っています。

アザマト・シャキロフ弁護士執筆の「ウズベキスタン企業との販売店契約」(共著)がロシアNIS調査月報に掲載されました

ロシアNIS調査月報(一般社団法人ロシアNIS貿易会)6月号のにアザマト・シャキロフ弁護士が共同で執筆を担当した「ウズベキスタン企業との販売店契約―法律上の留意点」が掲載されました。

RIETI LETTER(経済産業調査会)に村上友紀弁護士による「有期契約労働者の無期転換」が掲載されました

RIETI LETTER(経済産業調査会)の連載「弁護士法人イノベンティア企業法務相談室」に、村上友紀弁護士による「<第14回>有期契約労働者の無期転換」が掲載されました(2018年6月号)。有期契約労働者の無期転換ルールを整理したうえでわかりやすく解説しています。

パテントサロン求人スクエアに経験弁理士の募集が掲載されました

特許事務所イノベンティアでは、経験弁理士を募集します。国内・外国の出願業務、中間処理、審判の経験のある弁理士の方(特に電気・電子・制御・ソフトウェア系を専門分野とされる方を歓迎)で、法律事務所とのシナジーに興味のある方は、ぜひご応募ください。

松下弁護士が「法務・知財担当者のための『AI・データの利用に関する契約ガイドライン(AI編)』の解説」の講師を務めます(6/22・金)【東京】

松下外弁護士が、イノベンティア主催のセミナー「法務・知財担当者のための『AI・データの利用に関する契約ガイドライン(AI編)』の解説」の講師を務めます。

「ビジネスロイヤーズ」に町野静弁護士によるQ&A記事「特許出願公開後特許登録前の実施に対する補償金請求とは」が掲載されました

ビジネス弁護士の検索サイト「ビジネスロイヤーズ」に、町野静弁護士によるQ&A記事「特許出願公開後特許登録前の実施に対する補償金請求とは」が掲載されました。

藤田知美弁護士がNIPA主催講演会「知財部員のための知財関連契約入門」の講師を務めます(6/19・火)【大阪】

藤田知美弁護士が、関西知的財産協議会(NIPA)主催の講演会「知財部員のための知財関連契約入門」(2018年度6月研究会)の講師を務めます。

松下外弁護士がGBKS主催「『AI・データの利用に関する契約ガイドライン(AI編)』について」の講師を務めます(7/13・金)【東京】

松下外弁護士が、グローバル・ビジネス・ナレッジ・サプライ(GBKS)主催のセミナー「『AI・データの利用に関する契約ガイドライン(AI編)』について」(第44回 Legal Enhancement Expert Program Academy)の講師を務めます。

「ビジネスロイヤーズ」に飯島歩弁護士によるQ&A記事「特許権の間接侵害の成否をめぐる争点」が掲載されました

ビジネス弁護士の検索サイト「ビジネスロイヤーズ」に飯島歩弁護士によるQ&A記事「特許権の間接侵害の成否をめぐる争点」が掲載されました。

町野静弁護士執筆の「抱えきれない業務をどうする?効率化のためのアウトソースのしかた」がビジネス法務に掲載されました

ビジネス法務7月号に町野静弁護士執筆の「抱えきれない業務をどうする?効率化のためのアウトソースのしかた」が掲載されました。

飯島歩弁護士が日本知的財産協会の研修「英文契約における交渉とドラフティング」の講師を務めます【東京・大阪(全4回)】

飯島弁護士が、日本知的財産協会主催2018年度定例研修会(E05)「英文契約における交渉とドラフティング」の講師を務めます。講座は、東京・大阪2ヶ所にて各4回のプログラム(秘密保持契約、ライセンス契約、共同研究開発契約、英文契約交渉)で開催され、座学だけではなく、演習形式でドラフティングと交渉の基礎を学ぶことができます。

「ビジネスロイヤーズ」に松下外弁護士によるQ&A記事「特許無効の抗弁とは」「訂正の再抗弁とは」が掲載されました

ビジネス弁護士の検索サイト「ビジネスロイヤーズ」に松下外弁護士によるQ&A記事「特許無効の抗弁とは」「訂正の再抗弁とは」が掲載されました。

「ビジネスロイヤーズ」に飯島歩弁護士によるQ&A記事「特許権の間接侵害の類型とは」が掲載されました

ビジネス弁護士の検索サイト「ビジネスロイヤーズ」に飯島歩弁護士によるQ&A記事「特許権の間接侵害の類型とは」が掲載されました。

松下弁護士執筆の「シンガポール国際仲裁の実務上の諸問題と対策(下)簡易仲裁手続を例として」がJCAジャーナルに掲載されました

松下外弁護士執筆の「シンガポール国際仲裁の実務上の諸問題と対策(下)-簡易仲裁手続を題材として-」がJCAジャーナル5月号に掲載されました。

「日経バイオテク Online」に「飯島歩の特許の部屋(20)資本主義の国のトロールとアリス (1)」が掲載されました

「日経バイオテク Online」(日経BP社)の飯島弁護士の連載「飯島歩の特許の部屋」に、第20回「資本主義の国のトロールとアリス (1)」が掲載されました。

「ビジネスロイヤーズ」に松下外弁護士による特許権の間接侵害に関するQ&A記事が掲載されました

ビジネス弁護士の検索サイト「ビジネスロイヤーズ」に松下外弁護士によるQ&A記事「特許権侵害品の部品が販売されたとき、特許権者は部品メーカーに特許権侵害を主張できるか」が掲載されました。

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