Yutaka TABATA特許事務所イノベンティアは、本年(2020年)5月1日、新たに田端 豊(たばた ゆたか)弁理士を迎えました。大阪事務所に所属します。

田端豊弁理士の紹介

田端弁理士は、大阪市立大学工学部応用物理学科を卒業後、同大学大学院工学研究科電子情報系専攻を修了しました。その後、パナソニック株式会社にてレーザ発振装置の電源回路開発者として勤務した後、宮園特許事務所にて弁理士として勤務し、特許出願等の権利化業務の経験を積んで参りました。
今後は、イノベンティアの一員として、クライアントの皆様に貢献してまいります。

田端豊弁理士略歴

2008年3月 大阪市立大学 工学部 応用物理学科 卒業(工学士)
20010年3月 大阪市立大学 大学院工学研究科 電子情報系専攻 修了(工学修士)
2010年4月 – 2013年5月 パナソニック株式会社
2013年6月 – 2020年4月 宮園特許事務所
2020年5月 特許事務所イノベンティア 加入(大阪事務所)

田端弁理士からのメッセージ

この度、特許事務所イノベンティアに入所いたしました弁理士の田端豊と申します。
権利化業務を中心に、クライアントの皆様の事業活動にお役に立てるよう尽力して参りたいと存じます。特に、技術革新や法改正に柔軟に対応した明細書を作成しつつ、国内外問わず権利の活用を考慮した出願内容を提案できるように心がけたいと存じます。
どうぞよろしくお願い申し上げます。