セミナー詳細のご案内 知的財産法
日米における医薬用途発明のラベル論
米国最高裁 Hikma v. Amarin 判決を踏まえて
弁護士法人イノベンティア 主催 第90回イノベンティア・モーニング・ブリーフ
内 容
本年6月、米国最高裁判所は、後発医薬品の「スキニーラベル」に関する誘引侵害について注目される判断を示しました(Hikma v. Amarin事件)。本セミナーでは、この判決の概要を説明するとともに、日本における関連する裁判例も紹介し、医薬用途発明とラベルの記載をめぐる日米それぞれの考え方の整理を試みます。
開催要領
| 日 時 | 2026年9月30日 7:30-8:30 (このセミナーは終了しました。) |
|---|---|
| 場 所 | ウェビナー(Zoom) ※随時参加・退出いただけます。 ※ご参加の皆さまには、前日までにZoomのご招待をお送りします。 |
| 登壇者 | 講師: 竹下 慎吾 弁護士法人イノベンティア アソシエイト |
| 参加費 | 無料 |
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